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Reserve 52/63 インプレッション
スペック概要 リム形状:前輪52 mm、後輪63 mm(クリンチャー、フックドタイプ、チューブレス対応) 内幅/外幅:前輪 25 mm(外幅35 mm)、後輪 24 mm(外幅34 mm) 重量(ホイールセット/DT Swissハブ方式による) DT 180:1,576 g DT 240:1,606 g DT 350:1,660 g スポーク:SAPIM CX RAY 24本、クロス×2、ストレート・プル ハブ:DT Swiss 180/240/350、センターロック式 対応タイヤ幅:28–35 mm(実測32c使用で約33 mm) 価格帯:US$1,799‑2,499(ハブタイプにより異なる)、欧州では€2,299前後 評価・レビューまとめ “ベストバイ” として高評価 Gran Fondo誌による2024年エアロホイール比較テストでは、以下の理由で「最高の買い物(Best Buy)」に選定されています。 独自のTurbulent Aero技術による実走環境を再現した空力設計 気流トンネルでほぼ最速の成績、リード格との差1 W以内 €2,299
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2025年11月9日読了時間: 2分


Enve SES 2.3 のススメ
ENVE SES 2.3 は、ENVE のホイールラインナップの中でも軽量クライミング&オールロード向けに特化したモデルです。 主な特徴とおすすめポイントとデメリットをご紹介します。 ENVE SES 2.3 ENVE SES 2.3 の特徴 1. 用途設計 ヒルクライムやグラベル混じりのロードレース向け 高山ステージやアップダウンの多いコースで有利 UCIワールドツアーのクライマー用として設計 2. リムハイト フロント:28mm リア:32mm → 超浅リムで、横風安定性と登坂時の加速レスポンスが非常に高い 3. 重量 実測:約1,197g(チューブレス対応) ENVE史上最軽量モデルで、同クラスのカーボンホイールでもトップクラス 4. 空力設計 SES(Smart ENVE System)形状で浅リムながら空気抵抗を最小化 28Cタイヤ最適化設計(実測幅は30mm前後になる) 5. 素材&構造 アメリカ製ハンドビルド フックレスチューブレス仕様(最大空気圧 72.5psi / 5bar) リム内幅 21mm → ワイドタイヤ(28〜32mm
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2025年8月10日読了時間: 3分
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